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トピックレビュー(最新表示)

admin
2018-04-24 18:34:55

MailMakerPop+.fmx(.fmx64)の場所は、下記で問題ありません。
「D:\ProgramFile\FileMaker\FileMaker Pro 16 Advanced\Extensions」

FileMaker Pro 16 Advanced は。32bit でしょうか?
Microsoft Visual C++ 2010 SP1 再頒布可能パッケージ (x86)がインストールされているか、再度ご確認下さい。
http://www.microsoft.com/ja-jp/download … px?id=8328
※インストールしようとした場合、既に入っていれば、インストール済と表示されます。

■FileMaker が64bitの場合は、以下をご利用下さい。
[ダウンロード]|Download Ver.3(64) - MailMakerPopPlus FileMaker Mail Plug-in :
http://manual-mailmakerpop.joy-h.com/do … er-3x64bit

・以下のファイルが所定の場所にあるかをご確認下さい。
MailMakerPop+.fmx64
MailMakerPop3.dll
MailMakerPop.dat

・C++ 再頒布可能パッケージをご確認下さい。
Microsoft Visual C++ 2010 SP1 再頒布可能パッケージ (x64)
http://www.microsoft.com/ja-jp/download … x?id=13523

橘孝憲
2018-04-24 09:53:00

お世話になります。
「MailMakerPopPlus_Ver324_dll2023_32bit」を試用で使わせていただこうと思い、「MailMakerPop+.fmx」と「MailMakerPop.dat」を、
「D:\ProgramFile\FileMaker\FileMaker Pro 16 Advanced\Extensions」にコピーし、「MailMakerPop3.dll」を「D:\ProgramFile\FileMaker\FileMaker Pro 16 Advanced」にコピーした上で、FileMaker16を起動させ、環境設定のプラグインから有効にしようと試みましたが、認識されていないようでできませんでした。
関係あるかはわかりませんが、その際に環境設定ダイアログ内の「プラグインフォルダを表示」をクリックしてみると、さきほどコピーした
「「D:\ProgramFile\FileMaker\FileMaker Pro 16 Advanced\Extensions」」ではなく、
「C:\Users\earth\AppData\Local\FileMaker\FileMaker Pro Advanced\16.0\Extensions」のフォルダが表示されましたので、一応そちらに改めて、
「MailMakerPop+.fmx」と「MailMakerPop.dat」を入れてみましたがやはり認識されませんでした。
どのようにすればよろしいでしょうか?
ご教示いただけましたら幸いです。
よろしくお願いいたします。
橘孝憲

はじめ
2014-06-03 15:23:38

早速のご回答ありがとうございます!
無事ダウンロードできました。これで試してみます。
助かりました。

admin
2014-06-02 00:36:12

ご指摘ありがとうございます。

確認しました。「Pay with a Tweet」と言うサービスで設定していたのですが、ご指摘の通り文字化けしていていました。

以下からダウンロードできます。お手数をおかけいたします。

Mail_template8_21[MMPLib2_19][fp7].zip
https://sites.google.com/site/mailmaker … ects=0&d=1

Mail_template8_21[MMPLib2_19][fmp12].zip
https://sites.google.com/site/mailmaker … ects=0&d=1

はじめ
2014-06-01 10:21:25

MailMakerPop+ の導入を検討しており、
template8をダウンロードしようとしましたが、ダウンロードできません。

文字化けしたメッセージが表示された画面が表示されます。
ダウンロードする方法を教えてください。
よろしくお願いいたします。

admin
2014-02-13 16:04:57

「原因かもしれない」と言う事がありますのでお知らせします。
もし、これが原因の場合、MailMakerPop+での解決は、難しいです。

メールは、本文(プレーンテキスト)・本文(HTML)・添付ファイルなどの複数の要素があった場合、
「バウンダリ:boundary」と呼ばれる任意の文字列で各要素が区切られます。

MS OutLook13で送信した場合は、同じバウンダリキーで区切られネストされていません。

MailMakerPop+(FileMaker)で送信した場合は、複数のバウンダリキーが存在し添付ファイルは、入れ子になっています。
「暗号化ツール」は、ネストされた添付ファイルを処理していないのかもしれません。

■MS OutLook13で送信した場合:
------=_NextPart_000_*
  本文
------=_NextPart_000_*
  添付ファイル
------=_NextPart_000_*--




■MailMakerPop+(FileMaker)で送信した場合:
----boundary_1_*
Content-Type: multipart/alternative; boundary=--boundary_0_*
  ----boundary_0_*
  本文
  ----boundary_0_*--
----boundary_1_*
Content-Type: multipart/mixed; boundary=--boundary_2_*
  ----boundary_2_*
  添付ファイル
  ----boundary_2_*--
----boundary_1_*--

滝村和雄
2014-02-13 14:50:38

ご対応ありがとうございます。

再検証をさせていただきましたが、MMP、TEST_SENDと同様です。
すなわち、送信はOKであるが、暗号化されずにそのまま相手に届いてしまう状況です。

#暗号化ツールの開発元からの情報とくい違うようですね

admin
2014-02-12 16:50:24

すみません。アクセス権の設定を変更しました。

現在、ダウンロード可能です。

TEST_SEND2.zip
https://docs.google.com/file/d/0B2nfraj … dJLXc/edit

滝村和雄
2014-02-12 16:20:29

テストプログラムありがとうございます。

ダウンロードしようと試みましたが、googleDriveのアクセス権がないようで、ダウンロードできません。
(前のTEST_SENDは、問題なくダウンロードできます)
ご確認願えないでしょうか。

admin
2014-02-11 18:59:04

Content-Dispositionにfilenameを設定出来る様に検証用のテストプログラムを修正しました。

お手数ですが、このプログラムで検証いただければと思います。

TEST_SEND2.zip
https://docs.google.com/file/d/0B2nfraj … dJLXc/edit

admin
2014-02-11 16:54:03

暗号化ツールの開発元によると、基本的に、メールデータのContent-Dispositionにfilenameが指定されている場合
または、Content-Typeにnameパラメータがある場合に、添付ファイルとして認識するそうです。


MMP、検証用のテストプログラム とも、
Content-Typeにnameパラメータは、あるのですが、ダメなんですね~。


検証用のテストプログラムで送信した場合。
Content-Type: application/vnd.ms-excel; name=test.xls
Content-Transfer-Encoding: base64
Content-Disposition: attachment

MailMakerPop+で送信した場合。
Content-Type: application/octet-stream; name=test.xls
Content-Transfer-Encoding: base64
Content-Disposition: attachment

滝村和雄
2014-02-11 15:27:47

検証用のテストプログラムありがとうございます。
ずいぶん遅くなりましたが検証いたしました。

結果は、
OutLookとFM11からの送信はOKで、添付Excelファイルは暗号化されました。
検証プログラムはMMPと同様にNGで、添付Excelファイルは暗号化されずにそのまま送信されました。

暗号化ツールの開発元によると、基本的に、メールデータのContent-Dispositionにfilenameが指定されている場合
または、Content-Typeにnameパラメータがある場合に、添付ファイルとして認識するそうです。

MMP、検証プログラムの場合は、上記に当てはまらないようです。

暗号化されない場合は、MMPが利用できないことになり、担当(約100人)の業務に支障をきたしますので、
本件の対応をよろしくお願いいたします。

admin
2013-11-19 10:38:54

検証用のテストプログラムを作成しました。
単体で動作する実行ファイルです。
添付ファイルの「Content-Type: application/vnd.ms-excel;」の設定が可能です。

お手数ですが、このプログラムで検証いただければと思います。

TEST_SEND.zip
https://drive.google.com/file/d/0B2nfra … sp=sharing

admin
2013-11-15 10:10:51

検証ありがとうございます。単純な問題では、なかった様です。
添付ファイルの「Content-Type: application/vnd.ms-excel;」が関係するかどうか、検証が出来るモノを作ってみます。少し時間を下さい。



FileMakerのスクリプト:【メールを送信 [SMTP サーバー経由で送信; .....]】でExcelファイルを添付して送ると、「Content-Type: application/vnd.ms-excel;」で送信されます。
お手数ですが、先にコチラでの検証をしていただけると助かります。

滝村和雄
2013-11-14 22:07:06

検証を行いました。

・添付ファイルを2個にした場合。

→暗号化されず
   eml形式の添付ファイル2個(1個はメール本文テキスト、2個目は添付ファイル2つのある本文なしのメール)

・HTMLメール+添付ファイルにした場合。

→暗号化されず
   eml形式の添付ファイル2個(1個はメール本文HTML、2個目は添付ファイルのある本文なしのメール)

確認事項はございますでしょうか。

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